2026年8月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
いっぱい水飲まないと…。
細胞とかもほぼ水なんだって、水を脂質の膜で包んでるらしい。すごい設計。人間って水すぎる。
最近ホットケーキをせっせと焼いている。ダイエットとか知らねモード。

キャンプ地もやってSNSもやって…icloudのメモ帳も980件あるくせにこの上何を書き出そうというのか?手書きだとやっぱいいんだろうか。絵や図も描けるし…畳む
1年ほど前から朝、Apple Musicからブラジリアンジャズプレイリストをランダムで流してもらう設定にしていた。自分で設定したくせに、何!?眠いのに!!と思いながら止めている。
目覚ましに使っちゃうと嫌いになるかなと思ったけど、意外にも1曲ずつ好きな曲が増えてる。単純接触効果なのか睡眠学習なのか…なんか、好きな曲が増えてる。
近⭐️況→人生初のギックリ腰に苦しんでいます。
誘拐事件で、塩川夫妻が友香ちゃんを庇ったことが一瞬映ってたことと、それに青砥さんが感謝するところで泣いてしまった。あまりにも細やかな…作品としての細やかな心遣い。
塩川夫妻という今回限りの登場人物にこの一瞬を与えることで何が描きたいのか…。人間の本性はそこまで醜いものじゃないって、ひとさじの描写で信じさせてくれることに泣いてしまう。塩川夫妻のような、ちょっと軽薄な小市民的モブが、他人の子どもを当たり前に庇えると描いてくれて嬉しすぎる。だって普通に世界ってそうあってほしいから。
登場人物たちが多面的に描かれてることが多くてすごいと思う。それぞれにとっての主観の真実があり、見え方があり、見られ方があるという信念に従って描いてるんだなあって気がすごくする。
バランス感覚がすごい。あとひとつの事件が濃いのにテンポが良すぎるからえげつない密度。密度すごいけど絵に抜け感があるからそれもバランス良ー!!畳む
スタンプやここの🩵もとっても嬉しいです‼️孤独が和らぎます🫶
次に出すときはデータ販売のやり方を理解して、やりたいなあ。
値打ちがいっぱい! | にわとり逃走線
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2026年7月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
映画館で観たかった〜と思ってたけど、しゃくりあげて泣いてしまったので配信でよかった。いい映画すぎるって🐏😭
時速で涙もろくなってるからこのままだと映画館で観れる映画なくなる。
助けてよ。
なんかさ、基本のノリはコメディなんだけど、その中で本気のことが描かれてるのにめっちゃ弱いのかもしれない。
たべっ子どうぶつザ・ムービーもありえないくらい号泣してしまったもんな。
かわいいノリの中で、何かを乗り越えるとか、気持ちが解放されるとか、魂の輝きとかをされたときすごい泣いてしまう。明るさでラッピングされてるとより刺さってしまう。なんでかなあ。畳む
詳しいわけではないけど、最近の新本格系列のミステリってメタが加速してる気がする。めっちゃ面白い。
単に事件の謎を解く面白さだけではなくて、「探偵」「犯人」「推理小説」「読者」を俯瞰して自嘲するような、それぞれの関係性を問い直すような、もっとでかい枠の面白さを追求する方に行ってる気がする。いかに第四の扉をノックするか、破壊するか、もしくは設置し直すか。
「探偵のための事件」「トリックのための殺人」であることを取り繕わなくなり、むしろ自覚的に言及し取り入れていく時代…この潮流に名前をつけて欲しい。もうあるのかな。
叙述トリックとか読者への挑戦も、いうたらメタだから本当に親和性が高いんだろうな。参加型のエンタメという色が他ジャンル小説よりも強そうだ。
ゲーム媒体でメタが強いのも、参加型エンタメだからやりやすいのかも。
漫画で描かれるメタって、ギャグならよく見るけどストーリーの核の部分とか、どんでん返しで使われてるのあんま見たことないなあ…。
メタに興味が湧いている。畳む
以下はどうでもいい日記。
褒められたときに「私も本当にそう思います…」「確かに私ってそういうところが良くて…」みたいなのをやると妙にウケるのでたまにやってしまう。
今使っている作業椅子、若干リクライニングがついてるんだけど、リクライニング機能なのか本当に椅子ごと倒れかけてるのか絶妙にわからない感じでめちゃくちゃ怖い。何回やってもビクッ!てなる。畳む
私に必要なのは作業→休憩の定期的なサイクルじゃなくて、単に作業時間計測なのではと思い別のアプリを入れてみた。サイクルは守れないけど、作業時間を測ることには良い効果がある気がする。果たして…。
まず夜が普通に怖の人間だから、明るい時間が長いことも嬉しい。このくらいの気温で最後までいってくれたらほんまに神なんだけど…。
ただ、やっぱり生命の発生にも、生きて増やしたいという本能にも、本当に意味らしきものはなくて、そもそも「意味」自体人間が発明した概念なんだろうと思わされた。#考えごと
私たちはなぜ存在しているの?という問い自体が生存者バイアスみたい。ただ自分をコピーできるやつが偶然発生して、それは残りやすいから残って、更に残りやすさを獲得していっただけ。残りにくい性質をもつものは残りにくいから消えていっただけ。
誰かが設計したわけでも、目的があったわけでもなく、私たちが生きて世代を繋いだ先にゴールがあるわけでももちろんない。
特に何もない。
ただ偶然はじまったドミノ倒しの先に今があるだけ。
人間が因果関係を見つけたり、未来を予測したりする能力を身につけたのは生存に役立ったが、その力が発達しすぎて、意味を発見し、意味を創作することに執心しはじめた。
いまや人間は「意味がない」ということに耐えられない。意味がないっていうのは心がさみしなる。見捨てられたような虚しい気持ちになる。
意味中毒の人間は、本来意味のない生を生きるためにオリジナルの意味を創作しないといけなくなった。生を引き受けるための意味。そこに手っ取り早く意味を与えてくれるツールとして宗教があるのかも。
意味とは物語だから、物語を求める心に人間らしさをかんじる。小さい頃からお話が好き。
どうやって?に比べると、なぜ?は人間的すぎる問い。畳む

迷路が絵映えするけど、時計やってから迷路ってことないよな?そしたらもうなんでもあり得る気がしてきて…。別にいいか?そこの順番くらい。
奥智哉さんのお顔立ちが私の想像上の中也くんに似てることに気付いてしまった。大きいが華美すぎない清楚な奥二重の目…幼さを残しつつもキリリと硬質な肌とフェイスライン…このむずいバランス。
玄児さんの俳優さんは1ミリも想像つかない。玄児さんて幻すぎる。めちゃくちゃ人間らしい人なのに。なんか存在として確定してほしくない(?)
pixivにまとめてないファンアート2枚↓
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2026年6月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
以下しおしお日記。
その場ではがんばって笑顔で合わせて、うまくやり過ごせたと思ったけど、やっぱりあれはつらかった、無理だったって気持ちがじわじわ溢れてきて1日経ってから泣いてしまった。尊重されてないってきちんと気付いたらもうダメだ。どんなに空気悪くしても、次は避けていいからね。あと少しの辛抱だ。つらかったね。畳む










男性的でも女性的でもないものを「中性的」と表現したりするけど(なんとなく性の気配が薄いイメージ)この作品は男性性と女性性がどっちも濃度めっちゃ高い気がする。両性的とでもいうのか…。
だから普通には有り得ないくらい性的な作品な気がする。
でも純粋な女-女感情がメインだから読みやすい。女-女だったらどんなにいいだろう…と思いながら読んでたら想像の40倍女-女で嬉しかった…!
これだけ女体をフェティッシュに描きながら、同時に女の身体が抱える絶望というか、性嫌悪も描かれてるのが、すごく不思議な読み心地。
絵が好き!二次元的すぎないリアルな肉感のある絵っていいなー。
魔女の能力が魔法というよりはスタンド能力、念能力に近いから、スタンドバトル的な趣があってそれも面白い。エログロから滲み出るフェチ感はシグルイっぽいかも。
悪役令嬢モノの流れと思って読んだらかなり毛色違った。畳む